マンフリによくある質問

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マンモス事務局へのご意見、ご質問はこちらから。
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出店する時、土曜と日曜のどっちがいいの?

答え

「くじ」は禁止って聞いたけど、なぜ?

 
答え
 

なんでフリマに入場料をとるの?


 
答え
 

出店料金の支払いは郵便払込・口座振込以外の方法はありませんか?

 
答え
 
友人が新しく出店するのですが、ブースを隣同士にしてもらえませんか?

 
答え
 
ポートメッセの行き方がわかりません。



答え
購入した商品が説明と違っていたので返品して欲しいのですが・・・

 
答え
 
フリーマーケットのフリーはFREEじゃないの?



答え






 
  開催が土曜日曜の場合、「こう」といった傾向ははっきり出ていません。

(下記の内容は誤解を恐れず個人的な分析ということでお読みください。)
  まず来場者は土曜よりも日曜の方が多い傾向にあります. では日曜の方が多く売れるのかというと、そうでもないようです。これは、土曜の朝一番で来場される方はもっとも購買意欲が高くわりと購入したいものをはっきり決めて来場されているようです。これは他の人よりも早く欲しいものを見つけるには、初日に行こうと 考えているからではないでしょうか?
  両日とも出店している方はどうかというと、これもまちまちです。というのは、売れ筋はやはり土曜に売れてしまっているので、日曜は 来場者が多いにもかかわらずそれほど売れないということでしょうか。
  一般の出店者でどちらかという方は、どちらが売れるのかというより、ご自分の都合で考えるだけでいいのではないでしょうか
 





 
  三角くじのように、来場者から見てあたりが今どれほど残っているのかわかりにくいものなどを禁止しています。

くじが1回300円で、当たりがでたら2万、3万もする商品が当たります。でも、はずれだとこの百円程度のぬいぐるみですよ、みたいな場合も 原則として禁止です。
  ただし、くじが売買のメインとならない場合は了解しています。たとえば、このかごの中のものはどれも100円ですョ、買ってくれたら三角くじを引いて、当たりがでたらその中からもう1つ持っていっていいですョ、みたいなのは大丈夫です。 いろいろな解釈があると思いますので、その都度出店者事務局へ確認して下さい。
  ポイントは来場者も出店者もお互いの売り買いが楽しくなるような工夫であれば了解したいと考えています。
 





 
 
そこらのフリマとは圧倒的に規模が違います。

  これだけ大きいと、欲しいものが見つかる可能性もずっとでかいはず。大勢の方に来ていただくため、大量の宣伝を行います。それだけでなく、会場代やそれにかかわる空調代や設営費などがかかって います。
  そのかわり、屋内会場なので雨で中止になることもないし、ステージも充実!今どきこんなに楽しめるフリマ、他にはないですよ。
 
 





 
 
あります。

  マンモスカードに入会しますとカードによる引き落としが可能です。 初年度の年会費は無料でしかも年1回無料入場招待券が手に入るお得なカードです。マンモスファンなら入会して損はありませんョ!これ以外では郵便払込・口座振込のみです。   
 





   できません。

  どうしても近くにという場合は、一緒に出店申込をしてブースを分ける方法を選択してください。ただし、この場合パス合計の枚数が少なくなってしまう場合がありますので、よく相談して決めてください。
   
 





 
●名古屋駅からは、『あおなみ線』が便利です。終点の「金城ふ頭駅」まで約24分(片道350円)が出ています。
●地下鉄であれば、名港線「名古屋港」または「築地口」から「あおなみ線 野跡駅」行き市バスに乗車し、あおなみ線「稲永駅」もしくは「野跡駅」から終点「金城ふ頭駅」までお越し下さい。
※従来運行しておりました、○地下鉄名港線「築地口」「名古屋港」→「ポートメッセなごや」行きの市バス 及び ○名古屋駅名鉄バスセンター4階(8)番のりばからの名鉄バス「ポートメッセなごや」行き直行便はなくなりました。ご注意ください。
   
 





   マンモスフリーマーケット事務局では出店者と来場者の間に入って調整 することはしません。あくまで当事者同士が話し合いで解決していただくこととしています。

  トラブルは「VTRが動くからといって購入してきたが、家に帰って コンセントをさしてみて動かないことがわかった」、「レコードが傷だらけ で聴けなかった」、「本物といわれたが偽物であった」、など多彩です。
  購入者の自衛策としては、電源チェックはするのが当たり前、出店者がいやな顔をするのじゃ、なんて考えるのはだめで
す。ちゃんとした出店者ならば、よくぞ聞いてくれた、なんて顔をするものです。
  また、返品ができるかどうかを確認して連絡先を聞いておくことも大事です。またブース番号さえわかれば連絡先を事務局で教えることはできます。
  ただし、それ相応の理由があるかどうかをまず事務局がお伺いします。そのあと、出店者に事情を説明、連絡先を教えることに同意してもらった 上で連絡先をお教えするという手順となります。
     
 





  FREEでなく、FLEAです。

  FLEAは「蚤の市」という意味. 自由な売買の場というような意味で、FREEでもいいのでしょうが、あるエリアの中で一つのルールに従っていろいろな出店があるということでテレビ愛知では「蚤の市」 のFLEAを使っています。